さいばい日記
栽培漁業センター職員のさいばい日記です。
栽培漁業センターでは、毎日、たくさんの魚たちの世話で大わらわ。
魚が元気よくエサを食べているか、病気になっていないか、ちょっとした変化も見逃せません。
でも、魚たちがちゃんと大きくなって海に放流する日は、それまでの苦労も吹き飛んでしまいます。
そんな奮闘する職員の日記をのぞいてみましょう。
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トラフグ編
(2009年2〜8月、2010年10月〜2011年1月)
南伊豆栽培漁業センターの
鈴木重則です。
2009年2〜8月に掲載した日記では
親フグの活け込みから
稚魚の放流までをお知らせしました。
そして、2010年10月。
あのとき放流したフグ坊たちとの
再会のシーズンがやってきました。
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ズワイガニ編
(2008年11月〜2009年6月)
小浜栽培漁業センターの
山本岳男です。
ズワイガニの種苗生産は
小さなことからコツコツと!
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クロソイ編
(2008年5月〜11月)
宮古栽培漁業センター
クロソイ飼育担当の
野田 勉です。
現職3年目、まだまだ
修行中!
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ホシガレイ編
(2008年1月〜6月)
宮古栽培漁業センターの
清水大輔です。
ホシガレイの種苗生産は
涙あり、笑いあり?
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